刑事事件の実績豊富な弁護士が一刻も早い解決をサポートします。

当事務所の 5 の強み

  • 年間100件以上の法律相談実績

    1

    年間400件以上の
    法律相談実績

  • 迅速対応スピーディーな 解決

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    迅速対応
    スピーディーな
    解決

  • 初回相談料0円

    3

    初回相談料
    0円

  • 刑事事件の豊富な解決実績

    4

    刑事事件の
    豊富な
    解決実績

  • 岡山駅徒歩○○分のアクセス

    5

    岡山駅から
    車で5分
    アクセス

このようなお悩みをお持ちの方は、まずは当事務所にご相談ください

岡山で刑事事件でお悩みの方へ~代表メッセージ~

代表弁護士 西村 啓聡

責任を持って、質の高い仕事を提供していくことをお約束します。
私が大切にしているのは、ご依頼くださるお客さまのために、仕事をすることです。

代表弁護士 西村 啓聡

逮捕されてしまった場合には、一刻も早く警察に弁護士が面会に行って、現状を把握して対応策を検討すると共に、家族や職場との連絡をどのようにするかなどの対策を立てる必要があります。
もちろん、1日でも早く釈放されるために被害者と示談をしたり、警察に皆様が有利になるような事実関係を説明する必要があります。まだ逮捕されていない場合には、当然ですが逮捕を防ぐための弁護活動が重要となります。万が一にでも逮捕されてしまうと、長期間警察で身柄拘束されてしまう可能性も否定できません。身柄拘束を防ぐためには、被害者と示談をしたり、家族がきちんと監督をすることがわかる書類などを準備して警察に事情を説明したりする必要があります。
いずれにしても、逮捕されているかどうかにかかわらず、弁護士のかかわりなしで皆様に有利な事情を警察に説明するのは簡単なことではないと思います。特に、被害者と示談をしたり被害弁償をしたりすることは、間に弁護士が入らないとほぼ困難です。

刑事事件でお悩みの方は当事務所にご相談ください。

このようなお悩みはございませんか?

相談事例の一部をご紹介します。

お客様の声をご紹介します

弁護士に依頼する7つのメリット

  • 前科を付けさせない

    1前科を付けさせない

    point

    逮捕されても、起訴されなければ前科がつきません!

    刑被害者がいる場合の事件の場合、弁護士を通じて謝罪する事で示談を成立させられることがあります。早くから弁護活動を行うことでその可能性は高まりますので、早く弁護士に相談することが大切です。

  • 職場・会社への対応

    2職場・会社への対応

    point

    学校や職場に逮捕されたことがばれない方法があります!

    警察から学校や職場に対して逮捕についての連絡がされることはありません。しかし、長期に渡り学校や職場を休んでいては、怪しまれることがあります。早期復帰のためにも、弁護士による検察官・裁判官への説得は大変効果的です。

  • 示談をまとめる

    3示談をまとめる

    point

    示談には3つの効果があります!

    親告罪の場合は告訴を取り下げたり、非親告罪の場合であれば起訴が取り下げられることがあります。また、性犯罪や傷害などの重い犯罪の場合であっても、裁判官の心証を変え、執行猶予や罰金刑等量刑が軽くなる場合があります。弁護士に的確な相談を受けることが大切です。

  • 釈放・保釈

    4釈放・保釈

    point

    逮捕直後の行動が肝となります!

    釈放とは、逮捕後に身柄を解放されること、保釈とは、起訴後に身柄を解放されることを言います。できるだけ早く弁護士に相談することで、勾留されずに釈放されたり、不起訴処分で釈放されたりします。できるだけ逮捕直後などの早い段階でご相談ください。

  • 警察への対応

    5警察への対応

    point

    弁護士と相談することで取り調べで適切な対応ができます!

    逮捕後の取り調べに弁護士が同席することはできませんが、逮捕前の任意の取り調べ前には事前に弁護士と相談し、どの範囲で話すか、罪を認めるかをすり合わせることができます。また、弁護士が支えることで、虚偽の自白といった望まぬ供述を防ぐ効果もあります。

  • 執行猶予を獲得する

    6執行猶予を獲得する

    point

    弁護士による早期の対応が必要です!

    執行猶予が獲得できると、判決で形を言い渡されたとしても刑を執行するまでの猶予期間中に罪を犯さなければ、言い渡された刑を消滅させられ、日常の生活に戻ることができます。裁判(公判)までに準備ができるよう、早期にご相談ください。

  • 無実を証明する

    7無実を証明する

    point

    弁護士による適切な対応の積み重ねにより、無実の証明が可能です!

    留置所から出たい一心で事実とは異なる供述をする方は多数いらっしゃいますが、弁護士による精神的なサポートのおかげでこれを防ぐことができます。また、被疑者が犯人ではない証拠を集めたり、面会(接見)に行き、今後の見通しや、ご家族の状況を伝えたり、外部とのパイプ役となります。

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